| ● 諸葛亮と馬超が姜維を襲う?! |
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趙雲殿と私、姜伯約が朝から和やかに話しこんでいます。 先日、趙雲殿はついに劉備様への胸の内をダイレクトに伝えて、 劉備様から受け入れられて一夜を共にされた翌朝の話です。 しかし、あろうことか私の手違いで話し込んでいた内容を削除してしまったのです。 それがこんな反響を呼ぶとは…私も趙雲殿も全く予想だにしていませんでした。 姜維 >し、しまった。己の発言だけを消すつもりが・・・(爆) 趙雲 >おぉ〜綺麗だ(笑)<ログ 姜維 >いいですか、先ほどのことは他言無用で(笑)>趙雲殿 趙雲 >えぇ、御互い他言無用で(笑)>姜維殿 姜維 >これも全ては先生の思し召し。墓穴は掘るなということだと考えましょう。 趙雲 >墓穴は掘るな……先ほどから言うこと成すこと見事です(爆)>姜維殿 趙雲 >(消えた会話……人によっては重い意味を持つものなのに(爆)) 姜維 >きっと物凄く詮索されたりするんですよ。うわぁぁぁ、私は先生しか見えていないのに(爆) 趙雲 >…(微笑)まぁ過ぎ去ったことは仕方ありません……これから切り抜けることを考えましょう(爆) 姜維 >そうですね。別に誤解されるようなことはやってませんし。 趙雲 >確かに、誤解どころか皆事実を話していたわけですし 姜維 >話を聞くときっと爆死する方が二人ほどいらっしゃるだけですしね(にこにこ) 姜維 >ああ、私も聞かれると爆死するんでしたが(笑) 趙雲 >爆死は私も人のことは言えたものではないと……(苦笑) 姜維 >そうですね(笑)やはり闇に消えてよかったと思いましょう(ネタ的には勿体無かったですが) 趙雲 >私と姜維殿が話をして爆死するという時点で、ある程度人を絞れそうですね(爆) 姜維 >ええ、関係してくるのは数人ですし(笑)<人を絞る 趙雲 >御互いのためにも闇に消えてよかったかもしれません(ネタ的には確かにもったいない) 姜維 >そういうことにしておきましょう(笑)<闇に消えたログ 姜維 >では私はそろそろ出かけますので、また夜分にでもお会いしましょう^^ 趙雲 >えぇ、私もそろそろ昼飯の準備がありますので。 そう言って私と趙雲殿はある種の隠し事をして帰っていったのです。 その後、馬超殿が覗きにやってまいりました。 馬超 >(ひくっ……) い、一体何の話をしてやがったんだ、奴らは…………めちゃくちゃ気になるぞ(汗) 馬超 >まあ、俺には関係あるまい…………(汗) 一番ありそうな人なのに、あるまいと思っている辺りが馬超殿の詰めの甘さというか…(笑) 馬超殿は去っていきました。 通りすがりの張コウ殿も私と趙雲殿の会話に興味を持たれたようです。 張合β >非常に気になることをおっしゃっていますね。しかも御二人だけの秘密とは…機密美とは美しい… 馬超殿がまたやってきました。 姿を拝見したので私も馬超殿のところへ行きました。 姜維 >こんばんは!馬超殿 馬超 >よお、ガキじゃねぇか。 他愛もない会話をしていると、諸葛亮先生がいらっしゃいました。 馬超 >よお、軍師。 姜維 >今晩は!先生(にこにこ) 諸葛亮 >こんばんは、お二方 私が新しいマシンを買ったのでその話について3人で盛り上がっていたところ、 思い出したように馬超殿が話を振ってきました。 馬超 >あっ、そうだ忘れてたぜ! お前、下で一体何の話してたんだ!>姜維 諸葛亮 >それは私も気になっていたところです>姜維 姜維 >だ、ダメです!絶対に言えません(><)<何の話>馬超殿 馬超 >(にっこり笑って絶影の手綱を握り、槍を構えて) …………吐け?(にっこり)>姜維 諸葛亮 >姜維、丞相命令です。話なさい(爆)<何の話し<(えらそうですみません(汗)) 馬超 >おい軍師! 逃げ道塞げ!(横目で指示)>軍師 姜維 >いくら先生に聞かれたと言っても絶対に話せません。(><)>先生 姜維 >吐きません(ぶるぶる) 諸葛亮 >(ささっと移動)逃がしませんよ、姜維(にっこり) 姜維 >(口を押さえて小さくなる) 姜維 >(言ったら、絶対殺される・・・(爆)) 諸葛亮 >ふふふ、それはぜひとも聞きたいですね(笑)<絶対〜>姜維 馬超 >(頬をぺちぺち(笑)) なあ姜維…………はいた方が楽になるぜ?…………俺たちが優しい方法をとってる時に言えよ?(悪者に浸ってる)>姜維 姜維 >そういうのは趙雲殿に聞いてください。私は絶対に言えません 諸葛亮 >言ってしまいなさい(笑)そうでないと私は絶影鐙を持ってきたり、地雷を仕掛けたりすることになってしまいます>姜維 姜維 >ひぃッ、そ、それも死んじゃうじゃないですかッ!!(><)>先生<絶影とか 馬超 >(イキナリがしっと挟み込み)軍師、くすぐれ!>軍師 姜維 >うわッ!!(><) 馬超 >地雷は俺にも被害が出るだろうが!(笑) ていうかてめェ自国に地雷を仕掛けるんじゃねぇよ!(笑) 諸葛亮 >ふふふ、私のくすぐりは半端じゃありませんよ?(手をわきわき)>馬超殿 姜維 >いや〜〜〜〜たすけて〜〜〜犯される〜〜〜〜(>o<) 諸葛亮 >覚悟はいいですね?姜維?(くすぐり開始) 馬超 >よし、やれ! こいつが吐くまでやってしまえ!(がしっと逃がさないように姜維を押さえつけながら/笑)>軍師 姜維 >せ、先生!手つきがエロいです(><) 姜維 >覚悟なんてありません〜〜!! 姜維 >は、離して下さい(じたばた)>馬超殿 私が半泣き状態で馬超殿に押さえられ、先生にくすぐられている丁度そのとき、大喬さんがやってきました。 大喬 >皆様、ごきげんよう。(ぺこりん) 馬超 >俺たち二人に見つかったのが運の尽きだったな! 諸葛亮 >羽扇も使う事にしましょう(爆)>姜維 馬超 >よお、嬢ちゃん、ちょっと今取り込み中だ! すまんな! 姜維 >あ、天の助け!!大喬さん!助けてください〜〜(><) 大喬 >ま?!み、皆様・・・・!!は、破廉恥ですわ!!(顔を手で覆い)(何) 姜維 >あああッ!!のこのこ出てきた私が馬鹿でしたァァ<運の尽き 馬超 >放して欲しくば吐くが良い>姜維 諸葛亮 >これは大喬殿、このような格好で申し訳ありません 馬超 >もう今更誰に何と言われようと痛くも痒くもないわ!(笑)<破廉恥 姜維 >助けてください!!二人で寄ってたかって私を犯そうとするんですぅ〜〜(じたばた)>大喬さん 大喬 >きゃ〜、どうしましょう!こういう場合は・・。お、お写真失礼しますわ!!パシャッパシャッ!!(爆) 諸葛亮 >ふふふ、はかないと羽扇があなたの首筋をつつーと這うことになりますよ(微笑)>姜維 姜維 >その羽扇は硬いじゃないですか!!全然くすぐったくないですよぅ〜〜>先生 大喬 >お、お二人とも、がんばってくださいまし!!(え)>犯す 姜維 >( ̄□ ̄;)!!なぬッ!!<頑張れ 諸葛亮 >そちらが良いならそれもやむをえませんね<犯す>姜維 馬超 >………………指示を出しておいてなんだが、お前エロいな……(感心)>軍師 姜維 >い、いえ、くすぐりだけでいいです>先生 姜維 >そうなんです!先生ってばそういう役回り物凄く似合うんです!!っていうか、離して下さい〜〜(じたばた)>馬超殿 諸葛亮 >…言わなければこれ以上苦しまなくても良かったものを(笑)<硬い>姜維 馬超 >全く助けじゃなかった様だな、姜維(笑)。さ、吐けよ。耳引っ張るぞ(爆)>姜維 姜維 >こ、これ以上って…(冷や汗たら〜り)>先生 諸葛亮 >拷問というのは常にエロスを含んでいるものですから(爆)>馬超殿 馬超 >だから言えば放してやるといってるだろうが。楽になりたいなら吐け?(笑)>姜維 姜維 >やめてください〜〜〜〜、伸びますよ!!劉備様みたいに!!(じたばた)<耳>馬超殿 馬超 >お前が言うと冗談に聞こえねェんだよ(きっぱり)>軍師 姜維 >っていうか、それほど気にするような事でもないんですよぅ〜<消えたログ>馬超殿 馬超 >ほほう、それは楽しみだな。(びにーっと引っ張ってみる)>姜維 諸葛亮 >言わないと本格的にいきますよ?というか、馬超殿がエロ攻撃をしかるやもしれませんよ!!(笑)>姜維 大喬 >ふぅ〜、単語登録をしてましたわ。(にぅぱそこんになったから。ってをい!) 姜維 >だ、大喬さん〜そこで写真とってないで、誰か人呼んできてくださいよ〜〜>大喬さん 諸葛亮 >じゃあ、言ってもかまわないでしょうに<たいしたことじゃない>姜維 姜維 >うわ〜〜〜〜(びよ〜ん(爆)と耳が伸びる)>馬超殿 馬超 >あんな意味深に残されたら誰だって気になるわい(きっぱり)>姜維 大喬 >大変ですわね、姜維様。よろしかったらお茶でもお飲みになりません?(にっこり笑ってお茶を差し出し)>姜維 姜維 >先生はすでにエロいですッ!!そこが尊敬するところでもありますがッ!!でも馬超殿にはヤラれたくないぃぃ(爆)>先生 馬超 >わははははははっ! 伸びるな〜!!(楽しそうにびにょー/笑)>姜維 大喬 >え?誰をお呼びすればいいのです?>姜維様 馬超 >それはお前の専売特許だろうが!(笑)<エロ攻撃>軍師 大喬 >お二人とも楽しそうですわ(にこにこ) 姜維 >いいえ、でも言えません。ええ、言えませんってば!!昨日の趙雲殿と劉備様のあの後の話なんて!!>先生 諸葛亮 >(わきくすぐり再開)誰を呼んだところで皆さん気にしますよ(笑)>姜維 馬超 >誰が犯るか! いっぺん絞めんぞこのガキャー!(笑)>姜維 姜維 >今はそれどころじゃありません〜〜〜<お茶>大喬さん 馬超 >…………………………(なんとなく姜維の頭を思いっきり殴り)<あの後の話 諸葛亮 >大喬殿もおやりになりますか?(笑)<楽しそう 姜維 >うひゃひゃひゃひゃ〜〜〜 大喬 >わ、わたくしのお茶、飲んでいただけませんのね・・(悲)>姜維さま 姜維 >うわ〜〜〜んッ!!どうして私だけが!!(爆) 大喬 >いえ、わたくしはここで見ておりますわ(笑)>諸葛亮様 諸葛亮 >……………(服の中に手を突っ込んで直にくすぐる)<その後の話>姜維 姜維 >そうですよね、私なんかより趙雲殿の方がいいですよね、ヤるなら!>馬超殿<ていうか、殴らないで下さいよ〜 姜維 >あんッ!!いやッ!!そこは…(><)>先生 大喬 >ま、諸葛亮様、大胆!!パシャパシャ!!(シャッター連射) 姜維 >じゃ、じゃあお茶下さい!そこの二人にぶっ掛けてください>大喬さん 大喬 >ビデオテープも回したほうがよろしいかしら・・・・ 馬超 >首絞めんぞおまえはーーーーーーーーっっ!!(ぐいぐい(爆))<趙雲>やかましいっ!…………詳細を話せ(ひくーい声で) 馬超 >おえ……気色悪い声を(汗)<くすぐられ姜維 大喬 >わたくしは、お二人に掛けるためにお茶をおいれしたのではありませんわ!!姜維様に飲んでいただこうと・・(悲)>姜維様 姜維 >う、ぐ、ぐぇ〜〜、うひゃひゃひゃ、や、やめて(@▽@) 諸葛亮 >(くすぐりながら)姜維…馬超殿はそうやもしれませんが、私はあなたでもかまわないんですよ?(爆)<趙雲殿 姜維 >しょ、詳細は想像にお任せしますよ、もしくはご本人達から伺ってくださいッ!!>馬超殿 姜維 >私だって先生で構いません!!>先生 馬超 >………………あんたが言うと、なんか近づきたくない気分になるな……<あなたでも良い>軍師 諸葛亮 >そんなこといわれたらますます聞かずにいられませんね?<その後の話>馬超殿 馬超 >聞けるかアホ―ーーーーーーっっ!!! 想像なんぞしたくも無いわ!!>姜維 大喬 >顔がよろしければ、誰でもいいの間違いでは・・>諸葛亮様 姜維 >じゃ、じゃあ、頂きます!でも今は無理ですッ!!>大喬さん 諸葛亮 >(ちょっと残念そう)…あなたをとはいってないじゃないですか…>馬超殿 姜維 >聞いて余計に墓穴を掘って落ち込むよりも、想像だけでいいじゃないですか!!>馬超殿 姜維 >大喬さんの言うとおり、先生は誰でもいいって事なんですか!!>先生 馬超 >ていうかさり気に何を言ってやがる(爆死)<馬超はそうかも>軍師<ったりめーだ!! んなこと言い出しやがったら刺し殺す!(ぎろ) 諸葛亮 >若いというのを忘れなれては困ります(殴打)>大喬殿 大喬 >きゃぁぁ!!(ふっとんで、壁にぶつかりくたぁ〜)(女子ですから) 馬超 >お前、いい年こいた野郎が同僚の濡れ場を想像してたら気持ち悪いだろうが!(爆死)>姜維 姜維 >あ、馬超殿、馬超殿、趙雲殿、知ってましたよ。>馬超殿 姜維 >だ、大丈夫ですか〜大喬さん(でもまだ羽交い絞めにされていたり)>大喬さん 馬超 >…………は?(素)<趙雲知っている>姜維 姜維 >でもこっそり聞き出そうとしていらっしゃるではありませんか!<濡れ場>馬超殿 諸葛亮 >……とりあえず、治療を…<大喬殿 馬超殿はそのままに(笑)>馬超殿 馬超 >そういうエロ話は大好きだということにでもしておけ(爆死)<濡れ場>姜維 大喬 >う、うぅ〜〜ん・・・・(××) 姜維 >馬超殿が趙雲殿によからぬ思いを抱いていると言う事を!!>馬超殿 姜維 >服脱がしちゃダメですよ〜<大喬さん>先生 諸葛亮 >(袖から怪しい薬など出し、混ぜ合わせ大喬に飲ます)…これで記憶は消えているはずです(にやり)>大喬殿 姜維 >大好きなんですか?<エロ話>馬超殿 姜維 >せ、先生ッ!!なんてことをッ!!(爆笑)<記憶を消す>先生 大喬 >・・・んぐ・・・・。(@×@) 諸葛亮 >しませんよ、そんなこと。孫策殿に撲殺されてしまうじゃないですか<服>姜維 馬超 >Σ( ̄□ ̄;) …………っっっ!!!!(姜維を離して赤い顔で走って逃げ去る)<よからぬ思いがばれている 馬超殿は慌てて逃げ出しました。 その日、戻ってこなかったですね。 諸葛亮 >ああ、馬超殿!!!(笑) 姜維 >むしろ責任とれとか言って、押し付けられるのがオチです!<大喬殿>先生 そこへやってきたのは孫策殿です。 姜維 >(離されて、ホッと一息) 姜維 >う、う、・・・こんばんは(にこ)>孫策殿 大喬 >は・・・ここは、どこでしょう・・・?(座り込んだまま頭押さえ) 諸葛亮 >姜維!!なんて事を言うのです!!アレはいつか私が脅そうと取って置いたネタだというのに!! 姜維 >逃げ出されてしまいましたね。馬超殿… 大喬 >う・・・頬が、痛いですわ・・・(腫れてる頬) 孫策 >よお、どうしたんだ、なんか騒がしいが(笑) 諸葛亮 >これこれは孫策殿(礼) 大喬 >あ、孫策様・・・(座ったまま、ぼ〜) 孫策 >お、嫁じゃないか。こんな所まで出張か?(笑) 姜維 >え?だって趙雲殿に聞いたら、知ってましたよ?(けろり)<馬超片思い>先生 姜維 >大丈夫ですか?これ、濡れタオルです>大喬さん 孫策 >(馬超:あーあーお前はそういう奴だよな!(笑)<脅しのねた>軍師) 諸葛亮 >大喬殿、写真に夢中になるあまり、そこの石に躓いてしまったようですね(サラリ) 姜維 >しかしあんなにバレバレな態度とっていたのに、バレていないと思い込んでいた馬超殿の気が知れませんね(笑)>先生 大喬 >・・・・・・・。(石に目をやり、諸葛に目をやる) 姜維 >見事なコケっぷりでした。<大喬さん 孫策 >(腕を取って起し)……大丈夫か? ちょいと腫れてるな。可愛い顔が台無しだぞ。>大喬 大喬 >うっ、わぁ〜〜〜〜〜ん!!(突然大泣) 諸葛亮 >このシップを…その美顔が腫れてしまっては大変です。(さらり)>大喬殿 孫策 >ど、どうした大喬?<大泣き 姜維 >びくッ!!ど、どうされたんですか?>大喬さん 孫策 >(…………知られていたのか…………天然だとばかり思っていたのに…………(笑)<趙雲に) 諸葛亮 >(姜維にOKサイン<こけっぷり発言) 確かにそうなんですがね<ばればれ>姜維 諸葛亮 >(表面上は平静に)どうなされました?>大喬殿 大喬 >わ、わたくし、諸葛亮様と馬超さまに犯されかけました!!(記憶混乱)>孫策様 姜維 >は? 大喬 >嫌がるわたくしを、お二人は無理やり・・・!!!(大泣) 姜維 >それは私ですよ、犯されかけたのは…(笑) 諸葛亮 >私はロリコンではありませんよ(真顔) 孫策 >……………………よし、話を聞こうか>二人 大喬 >え?姜維様・・・?(混乱) 姜維 >ちゃんと趙雲殿には注意するように言っておきました<馬超殿に>先生 大喬 >あ、そうですわ!!思い出しました!! 姜維 >馬超殿は先ほど逃げ出しましたよ。よほど、孫策殿に見つかったのが心苦しかったのでは?<犯そうとしていた>孫策殿 大喬 >諸葛亮様に、怪しげな薬を無理やり飲まされて、犯されそうに!!(泣) 孫策 >あーよしよし、とりあえず落ち着け(なでなで、椅子に座っている自分の太ももの上に座らせる)…………良い子だから、とりあえず落ち着いてくれ(笑)>大喬 諸葛亮 >それはナイスな。馬超殿も今ごろむせび泣いていることでしょう<注意>姜維 姜維 >そうですよ、先生はむしろ美形食いですから。ロリは範疇外です。>孫策殿 大喬 >は、はい・・・・う、ぐす・・(涙拭き、策にしがみつく)>孫策様 姜維 >逃げ出したのも居たたまれなくなってですよね。<馬超殿>先生 PLツッコミ↓ 孫策 >(お前らなすりつけるつもりかーーーーーっっ!!!(大爆笑)<馬超逃げた) 大喬 >(お前ら、いいコンビだ、ドス黒コンビと呼んでやる(笑)<諸葛と姜維) 姜維 >(逃げる馬超が悪いぞぅ(笑)) 孫策 >いや……なんかそんなことを 諸葛亮 >ええ。しかし今となっては何故馬超殿がそのようなことをしようとしたのか…>孫策殿 姜維 >各言う私もすっかり先生のとりこに(照)<美形であるために>孫策殿 孫策 >大体大喬、お前も悪い。 こんなところに一人で来ては危ないと常々言ってるだろうが(涙をぬぐってやり)>大喬 姜維 >女に飢えていたのではないですか?丁度フラれたばかりでしたから<馬超殿 大喬 >ご自分の範疇外ですと、躊躇なく、扇子で殴打なさるのね。(冷)>諸葛亮様 諸葛亮 >ええ、私もいまは姜維が可愛くて可愛くて(笑)>孫策殿 孫策 >そうか、とりあえずあんたと(と諸葛亮を見)、馬超はあとから無双乱舞な(笑)。>諸葛亮 姜維 >( ̄□ ̄;)!!お、覚えていらっしゃっ…あわわわ>大喬さん(いや、お前は何もしてないだろう(爆)) 大喬 >ごめんなさい、孫策様・・・。先日、小喬がとても楽しかったと言っていたので、わたくしも皆様とお話したかったのです・・(諸葛に殴られた頬を押さえてしゅーん)>孫策様 孫策 >お前らが言葉を重ねるごとに胡散臭く見えるぞ(爆笑)<馬超について 姜維 >わ、私は何もしてませんよ!!>孫策殿 姜維 >むしろ犯されそうになっていたのは私ですし<馬超殿と先生に 孫策 >…………………………めんどくせぇ。まとめて無双乱舞かな<覚えてあわあわ>姜維 大喬 >あたりまえでしょう、そのような怪しげな薬で記憶を改竄しようなんて、なんて卑劣な!先ほど吐き出しましたわ!!(冷)>姜維様 諸葛亮 >大喬殿、なにやら混乱しておられるようですね(冷)姜維、典医を呼びなさい(パンパンと手を叩き)>姜維 姜維 >え?あ、はいッ!!<医者を呼ぶ(この隙に逃げ出そうと喜んで(爆)) 姜維 >では私はちょっと医者を呼んできますので!!失礼します〜(逃げ) 私は慌てて逃げ出しました。 無双乱舞喰らいたくないですから(笑)先生、ごめんなさい。 孫策 >今度はせめて、俺か公瑾が居る時に行けよ?>大喬 孫策 >あっ、逃げやがったな。……ま、良いか(あっさり(笑))>姜維 大喬 >一から、順に申しますと、姜維殿を馬超殿と諸葛亮殿が二人がかりで襲っていた現場に偶然立ち会ってしまった私を、諸葛亮様が証拠隠匿のために、わたくしを殴って怪しげな薬を飲ませたんですわ・・。(うるうる)>孫策様 諸葛亮 >孤立無援とはこのことですか(笑) そこへ曹操様がいらっしゃいました。 大喬 >はい、わかりました。ごめんなさい・・。>孫策様 孫策 >………………すまねぇ、ちゃんとした中国語を話してくれ、大喬。さっぱり解らん(笑) 大喬 >曹操様、これはごきげんよう。 曹操 >随分騒がしいではないか。 諸葛亮 >ふぅ、私が姜維を犯してる現場を見られても痛くも痒くもありません。そのようなことするはずがないでしょう(しれ)<証拠隠蔽>大喬殿 大喬 >こんなにわかりやすく説明してますのに!ようするに・・・>策様 諸葛亮 >これはこれは曹操殿(礼) 大喬 >諸葛亮様が性犯罪者ということですわ!! 孫策 >ぶっ!!………………大喬、お前一体誰からそんな単語を…………<性犯罪者>大喬 諸葛亮 >まあ、それはあながち間違いではありませんね<性犯罪者 曹操 >ふむ、とするとその姜維とやらはそなたの稚児かなにかか?>諸葛亮 大喬 >昨今、このくらいの単語、小喬でも知っていましてよ、策様。 諸葛亮 >まあ、そうともいえますね(ゑ)<稚児>曹操殿 孫策 >…………うちの国、濃いだのキツイだのと言われるが、他の国の方がよっぽどキてると思うな、こういう時は……(遠い目) 曹操 >犯すとか犯さぬとか、呉も蜀も破廉恥な国だわい(笑) 大喬 >ともかく、お礼はきちんと返せと母からも言い付かっております・・・。 曹操 >で、どうなのだ?稚児の具合というのは>諸葛亮 孫策 >あのオチビちゃんにんな事教えてんじゃねェよ、コラ(ぽこり)>大喬 大喬 >わたくしの顔、安くはありませんわよ!!(真・無双乱舞)>諸葛亮様 大喬 >わたくしが教えたわけではありませんわよっ(ぷぅ)>孫策様 曹操 >女子の方が、そういう事情には詳しかろう(笑)<性犯罪者等の言葉>孫策 大喬 >さて、私は気もすみましたので失礼しますわ。(すたすた帰る) よく分かりませんが、諸葛亮に殴られてたいそうご立腹だったようです。 大喬さんはすたすたと帰っていかれました。 孫策 >(中心に居たため無傷(笑))…………お前の真乱舞は広がるからな〜、対個人にはいまいちだよな(笑) 曹操 >何せ、戦うよりも井戸端会議が好きなのじゃからな(笑)<女子 諸葛亮 >(吹っ飛び、空中で三回転半の後顔面から地面に激突)パワフルですね、呉の女子は…お気をつけて、大喬殿 私の危機はここで去ったのでとりあえずお終いです。 続きは次回に(笑) |
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